今週、NIH金曜会からのメールが配信されていない会員の方がいらっしゃることが明らかになりました。金曜会のメーリングリストのコンタクトリストを確認したところ、何らかの原因により過去1ヶ月間にコンタクトリストの誤消去があったことが明らかとなりました。会員の皆様にはご迷惑をおかけ致しまして申し訳ありません。
現在、メーリングリストの仮復旧を行いましたが、参加登録をされていた会員の方の登録漏れの可能性が否定できません。そこで、お手数ではございますが、知り合いのNIH金曜会会員と思われる方に、この情報を拡散していただけますと幸いです。
当案内もメーリングリストで送信していますが、このお知らせメールを受け取られていない方は、特にメーリングリストへの再登録が必要となりますのでお手数ですが金曜会メール(nih.kinyokai@gmail.com)まで連絡をいただけますと幸いです。
2014年3月12日水曜日
2013年9月19日木曜日
iPS細胞創薬に関するシンポジウムのお知らせ
JSTワシントン事務所の大濱様より「iPS細胞創薬に関するシンポジウム」のお知らせをいただきましたのでご案内いたします。
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武田薬品系の武田科学財団と京大CiRAでは下記にて、iPS細胞創薬に関するシンポジウムを開催するとのこと。
テーマ:iPS細胞創薬に関するシンポジウム
場所:大阪
期間:2014年1月15~18日
http://www.takeda-pharma.jp/e_g_info.html
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武田薬品系の武田科学財団と京大CiRAでは下記にて、iPS細胞創薬に関するシンポジウムを開催するとのこと。
テーマ:iPS細胞創薬に関するシンポジウム
場所:大阪
期間:2014年1月15~18日
http://www.takeda-pharma.jp/e_g_info.html
2013年9月4日水曜日
2013年8月29日木曜日
2013年8月16日金曜日
日本大使館より2nd US-Japan Clinical Trials in Oncology Workshopのお知らせ
日本大使館より、2nd US-Japan Clinical Trials in Oncology Workshopのお知らせです。
参加ご希望の方は以下の案内文にありますように、oncologyws2013rsvp@ws.mofa.go.jp
まで直接ご連絡ください。
2013年7月2日火曜日
2013年7月1日月曜日
第2回NIH金曜会アンケート結果、及び事後アンケート
先日行われました第2回NIH金曜会アンケートの結果を報告いたします。(6月28日に開催されました55回金曜会セミナーで報告したものと同内容のものです。)
”第2回NIH金曜会アンケート結果.pdf”
※オリジナルデータをご希望の方は、直接NIH金曜会メールまでお問い合わせください。
アンケート結果及びセミナーについて、事後アンケートを行なっています。以下のリンクからご協力お願い致します。
「第2回NIH金曜会アンケート結果、及び第55回金曜会セミナーについての感想」
”第2回NIH金曜会アンケート結果.pdf”
※オリジナルデータをご希望の方は、直接NIH金曜会メールまでお問い合わせください。
アンケート結果及びセミナーについて、事後アンケートを行なっています。以下のリンクからご協力お願い致します。
「第2回NIH金曜会アンケート結果、及び第55回金曜会セミナーについての感想」
2013年6月28日金曜日
2013年6月24日月曜日
2011年9月29日木曜日
第31回金曜会(10月14日)のご案内
第31回金曜会(10月14日)のご案内です。今回の演者はNCI-Frederickの宇佐美修先生です。宇佐美先生のNIH留学の総まとめとして2部構成とさせていただき、第1部ではNIHでの研究を、第2部では震災後の支援活動についてお話頂きます。
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第31回金曜会:2011年10月14日(金)
セミナー
時間:午後6時より
場所:ビル37, 2階セミナー室(Room2041/2107)
演者:宇佐美 修(Osamu Usami M.D., Ph.D.)先生
Vaccine Branch
Dr. Pavlakis’s lab
NCI-Frederick / NIH
第1部演題:「DNAワクチンによるHIV/SIV免疫誘導とCommon Gamma Chain Cytokine」
第2部演題:「金曜会ならびに個人で行った震災活動報告」
懇親会
時間:午後8時より
会場:Bangkok Garden
4906 St.Elmo Ave., Bethesda (Rock Bottomの向かいです。)
(301)-951-0670
*********************************
出欠のお返事を10月7日(金)NIH金曜会管理メール(幹事:馬場)までお寄せください。
セミナーのみ、懇親会のみのご参加も大歓迎です。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。
2011年8月12日金曜日
ワールドドクターズオーケストラ メモリアル チャリテイーコンサート公演
NCIの武部直子さんよりオーケストラ公演のご連絡が参りましたので、紹介致します。
ご興味ある方はぜひご参加下さい。武部さんのメールアドレスはtakeben@@mail.nih.govです。(@を一つとってご送信下さい。)
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いつもお世話になっております、NCIの武部です。
このたびはワールドドクターズオーケストラというNPOの団体が9月11日(日)ストラスモアでメモリアル チャリテイーコンサートを行いますので、是非皆様のご協力をお願いいたしたいと思います。
私はNIHからただ一人のこのオーケストラの創立以来のメンバーです。ヴァイオリンを弾きます。
年に2回ぐらいの頻度で、ベルリン、世界各地でチャリティー演奏会をおこなっており、このたびはDC近郊では初めてのコンサートです。
コンサートのフライヤーを添付いたしました。
また、宣伝用の写真、日本語でのオーケストラのプロフィール、ワシントンDCプロジェクトの要旨も添付いたしました。
日本人との接点は、世界的に活躍されている川久保さんがソリストであること、このオーケストラに私を含め日本人のドクターが2人メンバーで、今回も演奏するということです。また、NIH全体に流すことができませんので、個人でお知り合いの方に、メールを転送して、一人でも多くの方が演奏会に参加していただいて、チャリテイーにご協力いただけると幸いです。
皆様に回覧お願いいたしたく存じます。
チャリティー:Whitman-Walker Health DCにあるAIDSの患者さんのケアーをしている団体
時:9月11日(日曜日)夜7時
場所:ストラスモアホール
プログラム:マーラー交響曲第2番(復活) ナショナルシンフォニーコーラスとソプラノ、メゾソプラノ独唱
モーツアルトヴァイオリン協奏曲第5番、ソリスト 川久保賜紀
バーバー 弦楽のためのアダージョ
チケット: ストラスモアチケットリンク
Strathmore ticket sales link:
http://www.strathmore.org/eventstickets/calendar/view.asp?id=7053
WDO link:
http://www.strathmore.org/eventstickets/calendar/view.asp?id=7053
WDO link:
Cancernet website: http://cancernet.nci.nih.gov/cancertopics
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金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
2011年8月11日木曜日
The power of Two, Associate Producerの竹内直美様(naomi.takeuchi@@gmail.com ;@を一つとって送信してください)より日米ドキュメンタリー映画「ザ・パワー・オブ・ツー」のご案内が参りましたので、紹介致します。ご興味のある方は竹内様までご連絡下さいませ。
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わたくしはシリコンバレーで日本とアメリカの臓器移植の現状を捉えたドキュメンタリ映画『ザ・パワー・オブ・ツー』に携わっております竹内と申します。
2年掛けて製作した映画が完成を迎え、この度ドキュメンタリー映画ではアカデミー賞選考イベントと言われる「DocuWeeks」の上映会でスクリーニングされることになり、その後9月15日にはワシントンD.C.でもプレミア試写会を開催することとなりました。
転換期を迎えている日本の臓器移植の現状をインタビューを通じて伝えるとともに、映画の中心人物となるハーフの双子の姉妹、イサベルとアナベルのヒューマン・ドキュメンタリーから命の大切さを訴求する映画として完成いたしました。 本映画では下記の方を始めとする各界の専門家とのインタビューを行いました。
- Francis Collins氏 (NIH、Director)
- Howard Koh氏 (Assistant Secretary for the U.S. Department of Health and Human Services)
- 加藤友朗氏 (Columbia大学での移植医)
- 河野太郎氏 (衆議院議員、日本で臓器移植の推進活動をされている)
(その他日本・アメリカでの専門医、政治家、患者、ドナーファミリー等とのインタビューも含まれています。)
貴団体ではNIHや関連機関で活躍される日本の団体と言うこともあり、この度この映画のご案内をさせていただきたくメールをさせていただきました。
下記映画概要及び試写会情報をご案内申し上げるとともに念のため、Sponsorship Packageを添付させていただきます。
また、貴団体のホームページ等でもプレミア試写会のイベントなど告示いただければ大変ありがたく存じます。
ご検討いただければ幸いです。
ご質問等ございましたらご連絡ください。
どうぞ宜しくお願いいたします。
竹内直実 (Naomi Takeuchi)
Associate Producer
The Power of Two
www.thepoweroftwomovie.com
【The Power of Twoについて】
The Power of Two(www.ThePowerofTwoMovie.com)は日本人とのハーフの双子の姉妹イサベルとアナベルを中心に日本およびアメリカの臓器移植の現状を捉えたドキュメンタリー映画であり、また国際協力を要請するプロジェクト。
臓器提供、臓器移植、膵嚢胞性線維症 (Cystic FibrosisまたはCF)の認知度向上及びこれらに関連した健康問題をテーマにしています。
アカデミー賞にノミネートされたプロデューサー、マーク・スモロウィッツが指揮を執り、イサベルとアナベルの類稀な生き方を綴った映画は、姉妹の苦労や奇跡的な両肺移植による生還、そしてCF及び臓器提供により大きな影響を受けた方々の感動的な生き方を伝えます。
日本での公開も視野に入れている『ザ・パワー・オブ・ツー』は「一回一回の呼吸が奇跡」という一つの真実を伝えることで、世界中の人々に感動を与えます。
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金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
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わたくしはシリコンバレーで日本とアメリカの臓器移植の現状を捉えたドキュメンタリ映画『ザ・パワー・オブ・ツー』に携わっております竹内と申します。
2年掛けて製作した映画が完成を迎え、この度ドキュメンタリー映画ではアカデミー賞選考イベントと言われる「DocuWeeks」の上映会でスクリーニングされることになり、その後9月15日にはワシントンD.C.でもプレミア試写会を開催することとなりました。
転換期を迎えている日本の臓器移植の現状をインタビューを通じて伝えるとともに、映画の中心人物となるハーフの双子の姉妹、イサベルとアナベルのヒューマン・ドキュメンタリーから命の大切さを訴求する映画として完成いたしました。 本映画では下記の方を始めとする各界の専門家とのインタビューを行いました。
- Francis Collins氏 (NIH、Director)
- Howard Koh氏 (Assistant Secretary for the U.S. Department of Health and Human Services)
- 加藤友朗氏 (Columbia大学での移植医)
- 河野太郎氏 (衆議院議員、日本で臓器移植の推進活動をされている)
(その他日本・アメリカでの専門医、政治家、患者、ドナーファミリー等とのインタビューも含まれています。)
貴団体ではNIHや関連機関で活躍される日本の団体と言うこともあり、この度この映画のご案内をさせていただきたくメールをさせていただきました。
下記映画概要及び試写会情報をご案内申し上げるとともに念のため、Sponsorship Packageを添付させていただきます。
また、貴団体のホームページ等でもプレミア試写会のイベントなど告示いただければ大変ありがたく存じます。
ご検討いただければ幸いです。
ご質問等ございましたらご連絡ください。
どうぞ宜しくお願いいたします。
竹内直実 (Naomi Takeuchi)
Associate Producer
The Power of Two
www.thepoweroftwomovie.com
【The Power of Twoについて】
The Power of Two(www.ThePowerofTwoMovie.com)は日本人とのハーフの双子の姉妹イサベルとアナベルを中心に日本およびアメリカの臓器移植の現状を捉えたドキュメンタリー映画であり、また国際協力を要請するプロジェクト。
臓器提供、臓器移植、膵嚢胞性線維症 (Cystic FibrosisまたはCF)の認知度向上及びこれらに関連した健康問題をテーマにしています。
アカデミー賞にノミネートされたプロデューサー、マーク・スモロウィッツが指揮を執り、イサベルとアナベルの類稀な生き方を綴った映画は、姉妹の苦労や奇跡的な両肺移植による生還、そしてCF及び臓器提供により大きな影響を受けた方々の感動的な生き方を伝えます。
日本での公開も視野に入れている『ザ・パワー・オブ・ツー』は「一回一回の呼吸が奇跡」という一つの真実を伝えることで、世界中の人々に感動を与えます。
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金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
2011年7月8日金曜日
震災後の心身の影響についてのオンライン調査への協力のお願い
NICHDの宮崎 隆明様を通じまして、東日本大震災後の震災後の心身の影響についてのオンライン調査への協力のお願いが参りましたので、掲載致します。
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こんにちは。細田満和子@ボストンです。この度、度々日本の被災地に支援に行っていらっしゃるボストン大学で看護で博士号を取得中の原田奈穂子さんと共に、在米日本人の方々を対象に、震災後の心身の影響ついてオンライン調査をしております。母国から遠く離れていることで、日本にいらっしゃる方とは異なった影響であったのではないかと考えたからです。そこで、ぜひこの調査へのご参加をお願いしたいと思います。
皆様の参加は、全くの自由意志であり、調査は匿名で行われます。この調査は将来的に、在外日本人のための情報提供の在り方、心身のケアの体制整備に役立てられることになるでしょう。なお、この調査を受けていただくと、お1人につき1ドル、被災地でボランティアを行っている訪問看護グループ・キャンナス(http://www.nurse.gr.jp/)に義援金として寄付されます。
調査のURLは下記のとおりです。https://bcnursing.qualtrics.com/SE/?SID=SV_3IcOEbji0RvALFa
調査結果は、学会や学術誌に発表されますが、学術目的以外で使用されることはありません。何かご質問がありましたら、どうぞご遠慮なくご連絡を下さい。なお、この調査は、ハーバード公衆衛生人対象調査室(Office of Human ResearchAdministration:617-384-5480)の承認を受けています。
なお、本調査はボストン領事館の協力を得て、近く領事館のホームページからもアクセスすることができるようになります。おひとりでも多くの方がこの調査を受けていただけるよう、21歳以上のご家族の方、ご友人の方にお声書け、上記の調査のURLをお知らせくだされば幸いです。URLをカット&ペーストして送ることもできます。また、在米邦人の方にこのような調査を依頼するような際、どこへ連絡したらよいか、良い案のある方は是非お知らせください。ボストンでは、大学や研究者のネットワークがあるのですが、ニューヨークやワシントン、その他ではなかなか直接存じ上げるとことがありません。
皆様のご協力に深く感謝します。
細田 満和子 博士(社会学)
ハーバード公衆衛生大学院
mhosoda@@hsph.harvard.edu (@を一つとってご送信下さい)
原田 奈穂子 修士(看護学)
ボストンカレッジ看護学大学院
haradan@@bc.edu (@を一つとってご送信下さい)
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金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
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こんにちは。細田満和子@ボストンです。この度、度々日本の被災地に支援に行っていらっしゃるボストン大学で看護で博士号を取得中の原田奈穂子さんと共に、在米日本人の方々を対象に、震災後の心身の影響ついてオンライン調査をしております。母国から遠く離れていることで、日本にいらっしゃる方とは異なった影響であったのではないかと考えたからです。そこで、ぜひこの調査へのご参加をお願いしたいと思います。
皆様の参加は、全くの自由意志であり、調査は匿名で行われます。この調査は将来的に、在外日本人のための情報提供の在り方、心身のケアの体制整備に役立てられることになるでしょう。なお、この調査を受けていただくと、お1人につき1ドル、被災地でボランティアを行っている訪問看護グループ・キャンナス(http://www.nurse.gr.jp/)に義援金として寄付されます。
調査のURLは下記のとおりです。https://bcnursing.qualtrics.com/SE/?SID=SV_3IcOEbji0RvALFa
調査結果は、学会や学術誌に発表されますが、学術目的以外で使用されることはありません。何かご質問がありましたら、どうぞご遠慮なくご連絡を下さい。なお、この調査は、ハーバード公衆衛生人対象調査室(Office of Human ResearchAdministration:617-384-5480)の承認を受けています。
なお、本調査はボストン領事館の協力を得て、近く領事館のホームページからもアクセスすることができるようになります。おひとりでも多くの方がこの調査を受けていただけるよう、21歳以上のご家族の方、ご友人の方にお声書け、上記の調査のURLをお知らせくだされば幸いです。URLをカット&ペーストして送ることもできます。また、在米邦人の方にこのような調査を依頼するような際、どこへ連絡したらよいか、良い案のある方は是非お知らせください。ボストンでは、大学や研究者のネットワークがあるのですが、ニューヨークやワシントン、その他ではなかなか直接存じ上げるとことがありません。
皆様のご協力に深く感謝します。
細田 満和子 博士(社会学)
ハーバード公衆衛生大学院
mhosoda@@hsph.harvard.edu (@を一つとってご送信下さい)
原田 奈穂子 修士(看護学)
ボストンカレッジ看護学大学院
haradan@@bc.edu (@を一つとってご送信下さい)
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金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
2011年6月28日火曜日
第29回金曜会(2011年7月15日)のお知らせ
第29回金曜会(7月15日)のご案内です。
今回はNCIの松原勤先生と、Children's National Medical Center の江角重行先生にご講演いただきます。
アブストラクトは添付のフライヤーをご参照ください。
皆様のご参加を幹事一同お待ちしております。
*********************************
第29回金曜会:2011年7月15日(金)
セミナー
時間:午後5時30分より
場所:ビル37、四階セミナー室または二階セミナー室
演者 松原勤(Dr. Tsutomu Matsubara)先生
Frank J. GonzalezLaboratory,Laboratory of Metabolism, National Cancer Institute (NCI), NIH
演題 メタボロミクスを用いた胆汁うっ滞バイオマーカーの探索とその分子機構
演者 江角重行 (Dr. Shigeyuki Esumi) 先生
Joshua Corbin Laboratory,Center for Neuroscience, Children's National Medical Center
演題 ホメオボックス型転写因子Dbx1は情動の基盤となる神経回路形成に関与するか
懇親会
時間:午後8時より
会場:Rock Bottom7900 Norfolk Ave, Bethesda
今回はNCIの松原勤先生と、Children's National Medical Center の江角重行先生にご講演いただきます。
アブストラクトは添付のフライヤーをご参照ください。
皆様のご参加を幹事一同お待ちしております。
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第29回金曜会:2011年7月15日(金)
セミナー
時間:午後5時30分より
場所:ビル37、四階セミナー室または二階セミナー室
演者 松原勤(Dr. Tsutomu Matsubara)先生
Frank J. GonzalezLaboratory,Laboratory of Metabolism, National Cancer Institute (NCI), NIH
演題 メタボロミクスを用いた胆汁うっ滞バイオマーカーの探索とその分子機構
演者 江角重行 (Dr. Shigeyuki Esumi) 先生
Joshua Corbin Laboratory,Center for Neuroscience, Children's National Medical Center
演題 ホメオボックス型転写因子Dbx1は情動の基盤となる神経回路形成に関与するか
懇親会
時間:午後8時より
会場:Rock Bottom7900 Norfolk Ave, Bethesda
*********************************
出欠のお返事を7月8日(金)までに金曜会管理メールnih.kinyokai@gmail.com(第29回担当幹事:後藤)までお寄せください。
セミナーのみ、懇親会のみのご参加も大歓迎です。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。
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出欠のお返事を7月8日(金)までに金曜会管理メールnih.kinyokai@gmail.com(第29回担当幹事:後藤)までお寄せください。
セミナーのみ、懇親会のみのご参加も大歓迎です。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。
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金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
2011年6月20日月曜日
東日本巨大地震における情報(Part21: 2011/06/20)
JHUの牧野先生より6月22日水曜日、震災関係のワークショップの案内が参りましたので、お知らせ致します。
http://www.stimson.org/events/continuing-disaster-impacts-in-japan-and-beyond/
パネリストは、アメリカの前保健福祉副長官、危機管理副長官補、米軍の大佐、そして岩手で医療活動をされた先生など多岐に渡っており、大変興味深いものとなっております。
ぜひご参加下さいませ。
Response, Resilience, And Cross-Sectoral Challenges For Health
Featuring
Panel 1 - Natural Disasters in Japan and Beyond: Challenges from Top to Bottom
Dr. Tomohiko Makino, Stimson Global Health Security Program
Dr. Toru Matsubayashi, Johns Hopkins University (DrPH candidate)
Dr. Craig Vanderwagen, M.D., RADM, USPHS (Retired), Martin, Blanck, and Associates
COL Nancy L. Vause, Ph.D., US Army Medical Research and Materiel Command
Panel 2 - Chronicity of Disasters: Politico-Economic Consequences for Public Health
Mr. Sumio Ohtsuji, Toyota
Dr. Tevi Troy, Hudson Institute
This workshop is open to the public. All remarks will be on a strictly not-for-attribution basis.
Please RSVP to rsvp@stimson.org
Stimson Center
1111 19th Street NW, 12th Floor
Washington, DC 20036
http://www.stimson.org/events/continuing-disaster-impacts-in-japan-and-beyond/
パネリストは、アメリカの前保健福祉副長官、危機管理副長官補、米軍の大佐、そして岩手で医療活動をされた先生など多岐に渡っており、大変興味深いものとなっております。
ぜひご参加下さいませ。
Continuing Disaster Impacts
In Japan And Beyond
| DATE | Wednesday, June 22 |
| TIME | 1:30-3:30 pm |
| LOCATION | The Stimson Center |
Response, Resilience, And Cross-Sectoral Challenges For Health
Please join us to examine the ongoing impact of the earthquake and tsunami that devastated Japan's northeastern coast in March 2011. The discussion will focus on the implications for public health, as well as lessons learned for preparedness, response, and societal resilience from this and other recent major disasters.
Featuring
Panel 1 - Natural Disasters in Japan and Beyond: Challenges from Top to Bottom
Dr. Tomohiko Makino, Stimson Global Health Security Program
Dr. Toru Matsubayashi, Johns Hopkins University (DrPH candidate)
Dr. Craig Vanderwagen, M.D., RADM, USPHS (Retired), Martin, Blanck, and Associates
COL Nancy L. Vause, Ph.D., US Army Medical Research and Materiel Command
Panel 2 - Chronicity of Disasters: Politico-Economic Consequences for Public Health
Mr. Sumio Ohtsuji, Toyota
Dr. Tevi Troy, Hudson Institute
This workshop is open to the public. All remarks will be on a strictly not-for-attribution basis.
Please RSVP to rsvp@stimson.org
Stimson Center
1111 19th Street NW, 12th Floor
Washington, DC 20036
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金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
2011年6月7日火曜日
第28回金曜会(6月17日)のお知らせ
第28回金曜会(6月17日)のご案内です。
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第28回金曜会:2011年6月17日(金)
セミナー
演題:“Deep-Sequencing of B-cell”
懇親会
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今回はNIAMSの山根有人先生にご講演いただきます。
山根先生は、次世代シークエンサーを用いたChIP-sequencingのアッセイをラボで立ち上げられ、Bリンパ球のgenome-wideな解析を通して多くの重要な発見をされてきました。今回のセミナーでは次世代シークエンサー技術をご紹介いただくと共に、その技術を通してなされたご本人のお仕事を発表していただきます。
アブストラクトは添付のフライヤーをご参照ください。
応用範囲の広い技術で、多くの方にとって興味深いお話になることと思います。
皆様のご参加を幹事一同お待ちしております。
*********************************
第28回金曜会:2011年6月17日(金)
セミナー
時間:午後6時より
場所:ビル37、四階セミナー室(Room4041/4107)
演者:山根有人(Dr. Arito Yamane)先生
Genomics and Immunity Section
場所:ビル37、四階セミナー室(Room4041/4107)
演者:山根有人(Dr. Arito Yamane)先生
Genomics and Immunity Section
Laboratory of Molecular Immunogenetics
National Institute of Arthritis and Musculoskeletal and Skin Diseases (NIAMS) / NIH
演題:“Deep-Sequencing of B-cell”
懇親会
時間:午後8時より
会場:Rockbottom
7900 Norfolk Avenue, Bethesda
会場:Rockbottom
7900 Norfolk Avenue, Bethesda
(301) 652-1311
*********************************
出欠のお返事を6月10日(金)までに金曜会管理メールnih.kinyokai@gmail.com(幹事:馬場)までお寄せください。
セミナーのみ、懇親会のみのご参加も大歓迎です。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。
金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
セミナーのみ、懇親会のみのご参加も大歓迎です。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。
金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
2011年4月13日水曜日
東日本巨大地震における情報(Part20: 2011/04/13)
NIH日本人研究者の皆様へ
ジョージタウン大学日本人会『Georjas』 (Georgetown Univ.Japanese Student Association)会長の大塩孝佳 様より、4月17日に開かれるFundraisingのお知らせを頂きました。(以下転送)
ご興味ある方はぜひご出席下さい。
さて、私達ジョージタウン大学日本人会『Georjas(ジョージャ
ス)』は、今週日曜日4月17日に、Georjas Fundraising 懇親会
を開催します。GEORJASは日本人学生、職員、日本文化に興味
のある学生及びその家族で構成されている日本人会で、現在卒
業生も含め200名程度で構成されています。
今回は今も余震の続く東日本大震災への支援を兼ねて、参加費
から経費を除いた額を義援金として日本のNGOに寄付すること
を計画していますので、ご賛同いただければ幸いです。
参加者はジョージタウン大学関係者限定ではなく、興味のある
方に幅広く参加していただきたいと考えております。日本人の
方や日本に興味のある方なら、ジョージタウン大学及びワシン
トンDCに居る日本人をはじめとした人々と触れ合うまたとない
機会だと思っています。
Georjasメンバーでない方ももちろんWelcomeです。カジュアル
な集まりですので、ご家族の皆さんはもちろん、日本人・外国
の方を問わず、日本人や日本文化に興味の
ある方が周りにいらっしゃいましたら、お誘いあわせの上ご来
場ください。
また、他大学や企業、大使館など、DC界隈にお勤めの社会人の
皆さまも歓迎いたします。
日時:4月17日(日)17:00〜19:30
場所:Gallery at Rosslyn 3階パーティスペース (1800
N.Oak St., Arlington, VA 22209)
地下鉄Rosslyn駅(Blue or Orange Line)から徒歩3分
(地図・及び会場詳細は下記参照)
会 費 : $40
(21歳未満は$20)
参加をご希望される方は、下記リンクから登録をお願いいたし
ます。
https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dGFYVUtGX1pXYWd0bC1ISUdLd2txeGc6MQ
【会場への行き方】
《Gallery at Rosslynの地図》
http://maps.google.com/maps?num=50&lr=lang_ja&q=1800%20north%20oak%20street%20arlington%2C%20va&ie=UTF-8&oe=UTF-8&um=1&sa=N&tab=wl
《会場詳細》
正面扉脇のインターフォンでフロントを呼び出し、GEORJASパ
ーティ出席の旨告げて扉を開けてもらい、フロントでサインす
る。ロビーの奥の廊下を左に進み、エレベーターで3階に上が
る。エレベーターを降りたら、廊下を右方向に道なりにしばら
く進む。室内ジムを越えた所にパーティ・スペースがある。
代表 大塩孝佳(おおしおたかよし)
ジョージタウンビジネススクール2年生(MBA)
to75@mail.msb.edu
副代表 高橋孝郎(たかはしたかお)
ジョージタウン外交政策大学院2年生(Master of Science in Foreign Service)
tt269@georgetown.edu
【参考:GEORJASについて】
GEORJAS("ジョージャス")は、ジョージタウン大学に在籍す
る日本人学生および教員による自主的な交流ネットワークです
。創立から15年余りの間、日本人留学生とその家族、あるいは
日本に興味を持つアメリカ人その他の人々の間の交流に貢献し
てきました。現在、学生・教員など合わせて200名程度の皆
さんが参加し、公式メーリングリストを通じて、留学生活に関
する情報交換を行っているほか、年に数回、ハッピーアワーや
交流会など恒例のパーティを開催しています。
なお、GEORJASは、特定の宗教・政治・営利団体等の活動には
一切関係ありません。
ご入会を希望される方は、お名前と登録を希望するメールアド
レスをご記入の上、georjas_president@yahoo.co.jpまでご送
信下さい。ご家族の方もどうぞ。
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金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
東日本巨大地震における情報(Part19: 2011/04/13)
2011年4月17日、アメリカン大学日本人学生会「座論」は東日本震災をテーマとしたネットワークレセプションを開催いたします。AUはもちろん、他大学や座論講演会に来ていただいた関係者をおよびします。
日時:2011年4月17日 13時~15時30分
会場:決まり次第お知らせいたします
締め切り:2011年4月15日
入場料:(社会人)$20
(学生)$15 *学生の場合、締め切り前に参加登録をしていただければ、入場料が$10になります。
今回東日本での震災を踏まえて、食事代やその他収入の75%を寄付します。また、桜をモチーフにした「Hope for Japan」のブレスレット、および座論マグカップを、一定額以上寄付された方に贈呈いたします。座論幹部一同、皆様の暖かいご支援に大変感謝しております。
参加希望者は、上記リンクより登録をお願いいたします。
ご不明な点がございましたら、座論メールアドレスzaron.au@gmail.com、田中までご連絡お願いします。
座論についての詳細はこちらをご参照ください。
金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
東日本巨大地震における情報(Part18: 2011/04/13)
NIH日本人研究者の皆様
Johns-Hopkins Universityの牧野先生より、JHUの有志で作成したDonation Siteのご紹介を賜りました。
大変有用ですのでぜひご覧下さい。アメリカ在住の人全般向けの英語サイトですので、 職場の同僚やオンラインネットワーク( TwitterやFacebook) を通じて周知していただけるとありがたく存じます。その際、下記の照会文を利用していただけますと幸いです。
Dear supporters of Japanese disaster relief
This letter is to inform you that a group of Japanese students and
professionals at the Johns Hopkins University have developed an
English website to help people identify effective donation options for
earthquake and tsunami relief in Japan.
Due to the lack of information on locally-active NGOs in Japan that
are engaging in emergency relief, donations tend to concentrate on a
few major international organizations. This could result in excessive
resource allocation to some organizations, while other experienced
locally-active NGOs fail to receive sufficient funds for their relief
efforts.
Motivated by this concern and numerous personal requests from those
seeking information on reliable NGOs, Action for Japan Hopkins
developed an English website to provide people with greater options
for donations. From about 40 organizations, we hand-picked seven
locally-active NGOs and seven organizations indirectly supporting the
locally-active NGOs using robust criteria.
We hope that this website will serve as a guide for your donation to
better reach reliable locally-active NGOs in need of funds. We truly
appreciate your consideration to help Japan overcome this time of
hardship.
Please visit our website at: http://donate-japan.com/
Action for Japan Hopkins (AFJH)/Tokyo
AFJH is an organization initiated by the Japanese community at the
Johns Hopkins University that aims to support from abroad the people
in Japan affected by the Northeast Japan earthquake and tsunami.
Email: actionforjapan.hopkins@gmail.
Facebook: http://www.facebook.com/#!/
Twitter: http://twitter.com/
Donation list for Japanese people (In Japanese): http://kifusuru.com/
Donation list for those in the US (in English): http://donate-japan.com/
Thank you very much!
金曜会幹事一同(文責:宇佐美)
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